クリアプロテクト工法
クリアプロテクト工法 ギャラリー1
クリアプロテクト工法 ギャラリー2

工法

クリアプロテクト工法

透明で変形性能に優れる高耐候性防水材による、支承防錆・隙間防水工法

メンテナンス

  • ME2,ME1

工種

  • ME2015,ME1043

構造物

  • ST01,ST0102,ST0108

規格等カテゴリ

  • 規格等カテゴリ:NETIS登録
  • 規格等カテゴリ:高速道路規格適合
  • 規格等カテゴリ:その他規格適合
  • 規格等カテゴリ:DIYシリーズ
  • 規格等カテゴリ:ARIC登録
  • 認定:予備
  • 認定:予備2
  • 認定:予備3
  • 認定:予備4
  • 認定:予備5

主な特長

  • 維持管理性○,耐候性○,防水性○,透明性○

規格等カテゴリ備考

規格等カテゴリ:NETIS登録KK-250018-A(2025年度)

概要

クリアプロテクト工法は、透明で変形性能に優れる高耐候性防水材により、
支承防錆や隙間防水を行う工法です。
透明な材料であるため、施工後においても内部の点検が可能です。

特長

  • 透明で変形性能に優れる防水材。
  • 流動性に優れ、細部まで充填可能。
  • シリコーンベースのため高耐候性。
  • 硬化物は軟らかいが、自立可能。
  • 粘着性があるため、硬化物が切れても再粘着。

施工方法①

クリアプロテクトは、主剤と硬化剤に分かれており、使用時に混ぜ合わせます。

施工方法②

主剤と硬化剤の配合は、1:1の重量比割合です。
硬化剤を主剤缶の中に入れます。

施工方法③

主剤と硬化剤は、3分間撹拌してください。
混合すると徐々に硬化を始めます。可使時間(表参照)を確認のうえ、時間内に使用してください。

使用材料

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