クリアドレーン工法
クリアドレーン工法 ギャラリー1
クリアドレーン工法 ギャラリー2
クリアドレーン工法 ギャラリー3
クリアドレーン工法 ギャラリー4

工法

クリアドレーン工法

施工後の変状確認が可能な、トンネル導水兼はく落対策工法

メンテナンス

  • ME1

工種

  • ME1047,ME1035

構造物

  • ST02,ST0201

規格等カテゴリ

  • 規格等カテゴリ:NETIS登録
  • 規格等カテゴリ:高速道路規格適合
  • 規格等カテゴリ:その他規格適合
  • 規格等カテゴリ:DIYシリーズ
  • 規格等カテゴリ:ARIC登録
  • 認定:予備
  • 認定:予備2
  • 認定:予備3
  • 認定:予備4
  • 認定:予備5

主な特長

  • 維持管理性○,施工性○

規格等カテゴリ備考

概要

SBクリアドレーン工法は、樋に透明なFRP板を用い、施工後も覆工コンクリートの変状確認が可能です。

クリアドレーン板

クリアドレーン板には、はく落防止機能があり、導水とはく落対策を兼ね備えた工法です。

標準断面図

クリアドレーン板のはく落荷重試験

対象とするコンクリート片は、目地の周方向m当たり500N程度を想定しています。
アンカーピッチ(30cm)と荷重安全率を考慮した上で、下表の載荷試験により、はく落防止機能を確認しました。

使用材料

※SDSのダウンロードには会員登録新しいWindowで開きますが必要です

関連工法・製品

工法製品検索

適用構造物から探す

工種から探す

規格等カテゴリから探す

キーワードから探す

工法・製品の種類から探す